工期短縮・コスト削減・クラック抑制効果が強みであるバルチップ。
今日まで、多くのゼネコン・設計事務所の皆様にご採用していただきました。
そこで今回は、バルチップを初めて採用してくださったゼネコンをご紹介します。
2024年(1月~12月)・・28件
2025年(1月~12月)・・26件
このように、毎年順調に初採用の実績を積み上げています。
また、その多くは地場ゼネコンでの採用となっています。
最近は材料費等が上がっているため、施主とゼネコンでコストが合わないというケースが多いです。
そこで、バルチップを非構造部(土間床、嵩上げ、屋上防水押えなど)で使用することで、
品質を落とすことなくコスト削減ができるため、施主とゼネコンの双方にメリットを提供できます。
もちろん、知らない材料に戸惑われる方もいますが、いざ使っていただくと、
『バルチップを使って良かった。』と評価してくださる方が多いです。
「施工手間を省きたい」
「工期を短くしたい」
「コストが合わずに悩んでいる」
このようなお悩みをお持ちの方は、ぜひお気軽に弊社までお問い合わせください。