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バルチップ初採用のゼネコンのご紹介(2024年~2025年対象)
2026.01.25

工期短縮・コスト削減・クラック抑制効果が強みであるバルチップ。

今日まで、多くのゼネコン・設計事務所の皆様にご採用していただきました。

 

そこで今回は、バルチップを初めて採用してくださったゼネコンをご紹介します。

 

 

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※オレンジ色枠=新規ゼネコン実績

 

2024年(1月~12月)・・28件

2025年(1月~12月)・・26件

このように、毎年順調に初採用の実績を積み上げています。

また、その多くは地場ゼネコンでの採用となっています。

 

最近は材料費等が上がっているため、施主とゼネコンでコストが合わないというケースが多いです。

そこで、バルチップを非構造部(土間床、嵩上げ、屋上防水押えなど)で使用することで、

品質を落とすことなくコスト削減ができるため、施主とゼネコンの双方にメリットを提供できます。

 

もちろん、知らない材料に戸惑われる方もいますが、いざ使っていただくと、

『バルチップを使って良かった。』と評価してくださる方が多いです。

 

「施工手間を省きたい」
「工期を短くしたい」
「コストが合わずに悩んでいる」

このようなお悩みをお持ちの方は、ぜひお気軽に弊社までお問い合わせください。